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HAMILTON【ハミルトン】Jazzmaster【ジャズマスター】オープンハート自動巻き腕時計/正規代理店商品:加坪屋(かつぼや) - 6f1cd

2019-07-01
カテゴリトップ>HAMILTON【ハミルトン】
HAMILTON【ハミルトン】Jazzmaster【ジャズマスター】オープンハート自動巻き腕時計/正規代理店商品

スイス製の自動巻きムーヴメントの動きが見える
一部スケルトン仕様のHamilton【ハミルトン】
オープンハート自動巻き腕時計です。
文字盤をくり抜いたユニークな作りと、そこから顔を覗かせる精巧で卓越した自動巻きムーヴメント。
裏側もスケルトンになっているため、どちらからでも機械を見る事が出来ます。
自動巻きが初めての方にもオススメの逸品。

最もアメリカらしい音楽JAZZ。
ラグタイム、ブルースなど、さまざまな
音楽を融合させたジャズは1930年代には
アメリカで最も愛される音楽になって
いました。自由、洗練、美意識・・・
そんなジャズへのオマージュがこの
Jazzmaster【ジャズマスター】です。
シースルーケースの裏側から自動巻き
ムーヴメントのリズムカルな動きを
楽しむことができるビューマチック。
充実した時を過ごす大人のタイムピース。

生産国:スイス
スイス製自動巻きムーヴメント搭載
機械が見える裏ブタスケルトン
ETA2824-2ムーヴメント搭載
ステンレスケース
サファイアクリスタルガラス
革バンド
5気圧防水
正規代理店モデル
メーカー保証付き

ケース直径 約40ミリ
ケース厚さ 約10ミリ
バンド幅20ミリ

入荷時期などにより若干仕様が異なる場合が御座います。何卒ご了承お願い致します。

■ハミルトン一覧はこちら

■Hamilton【ハミルトン】とは
1892年アメリカで創業。アメリカの鉄道時計や陸軍、海軍などのミリタリーウォッチ、
革新的なベンチュラなど、幅広いモデルを製作している時計メーカーです。
映画にも使われ、著名人がプライベートでも愛用することが多い時計。
特にエルビス・プレスリーが「ベンチュラ」を愛用していたことで有名です。
リーズナブルな価格と優れたデザイン性で、世界中で人気の高い時計メーカー。

※当店のハミルトンは日本国内のみの販売になります。
海外発送は致しません。
No international orders






機械の動きを見て楽しむ事が出来る
ハミルトンのオープンハート自動巻き。

飽きのこないシンプルなデザインで
永くお使い頂けるデザインウォッチです。

加坪屋なら送料&包装無料です!



■当店はハミルトンの日本正規販売店です。
正規ハミルトンのため、保証やアフターサービスなど正規代理店にて可能です。
ご安心してお買い求め下さいませ。

■ハミルトンの歴史
1892年にアメリカのペンシルバニア州ランカスターにて「ハミルトン・ウォッチ・カンパニー」が設立。
設立当時のハミルトンは、「ブロードウェイリミテッド」と呼ばれる懐中時計を生産。
鉄道事故が相次ぐ社会背景のなか、正確で耐久性の高いハミルトンの時計は、
レイルロードアプルーブ(鉄道公式時計)として、アメリカ鉄道のタイムキーパーと称されます。

1908年、ハミルトン初のレディース・ウォッチを発表。

鉄道時計として広く認知されたハミルトンは、
1914年、アメリカ軍の名将パーシング将軍の要請に応えて腕時計を献上。
その後、長年ミリタリーウォッチ製造に携わることに…。
1919年、米国初の定期航空郵便の公式時計に採用されたのを皮切りに、
アメリカが航空機時代を迎える1930年代には、数々の航空会社の公式時計に認定。

1928年、傑出したアールデコ・デザインの「パイピング・ロック」を発表。
ヤンキースのオーナーは、ワールドシリーズ優勝を祝して、裏蓋に刻印を施した記念モデルを選手に贈呈。

1941年、第2次世界大戦中、アメリカ政府の要請で一般時計の生産を休止、
ミリタリーウォッチの清算に全力を注ぐ。驚異的ともいえる100万個以上の軍用時計を製造する。

1951年、アカデミー賞にもノミネートされた映画『フロッグメン』にハミルトンが登場する。
以後ハミルトンは、50年以上に渡って数々の有名作品に登場。ハリウッドに欠かせない存在となる。

1957年、世界初の電池式時計「ベンチュラ」を発表。
世界で初めて電池を使用した腕時計は、人々を“ぜんまいを巻く”という行為から開放する。
革新的なテクノロジーとスタイリングで、時計史上に大きな足跡を刻む。
1961年、映画『ブルー・ハワイ』で、エルヴィス・プレスリーが「ベンチュラ」を着用。
その後、エルヴィスは公私に渡って「ベンチュラ」を愛用。

1966年、スタンリー・キューブリック監督は、映画史上屈指のSF作品『2001年宇宙の旅』の製作をすすめる中で、
劇中に登場する時計の製作をハミルトンに依頼する。
ハミルトンのデザインチームは、近未来的で斬新な形状の腕時計と卓上時計を開発。
当時は、映画撮影の為だけで製品化されませんでしたが、2000年の節目に見事限定復刻され
世界中で人気を博しました。

1970年、世界初の発光ダイオード(LED)式デジタルウォッチ「パルサー」を発表。
世界で初めて『デジタル数字』で時を告げた。
この画期的な腕時計は、米国大統領をはじめ著名人の憧れの的となり、今なお根強い人気を誇ります。

1990年、ハミルトンはハリウッドとの絆を、さらに強めていく。
『インディペンデンス・デイ』『ファイトクラブ』『リーサル・ウェポン4』『ユー・ガット・メール』『リプリー』などの
話題作に次々と登場。なかでも、1997年の『メン・イン・ブラック』では、「ベンチュラ」がオールブラックの
スーツ姿にスタイリングされ、エイリアンから地球を守るMIBエージェントたちの腕元で強い存在感を示した。




文字盤の一部がスケルトンになっているユニークな作り。

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